ブリューノ・デュメジル教授講演会のお知らせ
このたびパリ・ソルボンヌ大学のBruno Dumézil教授を招聘して、以下の要領で講演会を開催することになりました。デュメジル教授は中世初期史を専門とし、数多くの著作を発表しています。マガリ・ク
このたびパリ・ソルボンヌ大学のBruno Dumézil教授を招聘して、以下の要領で講演会を開催することになりました。デュメジル教授は中世初期史を専門とし、数多くの著作を発表しています。マガリ・ク
本学会顧問で日本学士院の佐藤彰一先生より以下の案内がございます。添付のファイルもご覧ください。======== 本年度日本学士院客員に選定されたオクスフォード大学オールソウルズ学寮チーチェレ・中世
2025年10月4日(土)に慶應義塾大学日吉キャンパスにて2025年度若手セミナー「生成AIと西洋中世」を開催しました。中世研究者は、日々進化する生成AIにどのように向き合っていくべきなのでしょうか。
第42回ヨーロッパ中世・ルネサンス研究所研究会(科研・基盤(B)「中近世キリスト教世界の「包摂する暴力」」研究会との共催)2026年2月7日(土)午後2時から5時、Zoom 研究会タイトル「
音楽史研究会 井上果歩氏「音楽実践と理論における「中世主義」:聖チェチリア運動とソレム唱法を例に」1月20日(火)18時10分より開場(としま区民センター 会議室502)会場・資料費
西洋中世学会会員の皆さまお忙しいところを恐れ入ります。会員の辻内です。下記の要領で、慶應義塾大学の上枝美典先生に、早稲田大学にて公開講演会をしていただきます。上枝先生には、『西洋中世
慶應義塾大学三田キャンパスにて下記の要領で公開シンポジウム「肉体と言葉ー死後、魂はどこに行くのか」を開催いたします。以下、詳細ならびに添付ファイルをご覧ください(ハイブリッド形式・参加費無料)。対面
下記の要領で、国際シンポジウム「モノとしての書物から何を読み取るか:書物史研究におけるデータ、痕跡、そして方法論/International Symposium: Decoding th
西洋中世学会会員の皆様西洋中世学会第18回大会のポスター報告を募集します。会場は岡山大学(津島キャンパス)で、日時は2026年6月7日(日)の予定です(大会会期は6月6日・7日です)。
Call for Papers The 2026 Annual Meeting of the Japan Society for Medieval European Studies (J
西洋中世学会第18回大会の自由論題報告を募集します。会場は岡山大学(津島キャンパス)で、日時は2026年6月6日(土)の予定です(大会会期は6月6日・7日です)。報告は中世研究に関するもので
2025年度秋、関西学院大学海外客員教員プログラムの招聘により来日を予定されている、グラスゴー大学のGraham D. Caie先生 (CBE, FRSE, FEA) を慶應義塾大学三田キャンパスに
関係各位秋晴の候、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。さてこの度、イタリア中世史・ヨーロッパ中世初期史研究の大家であるクリス・ウィッカム先生(オクスフォード大学名誉教授
下記の要領で、立教大学文学部研究員として来日中のオッリ・ヴェーステインソン博士の連続講演会「ヴァイキング時代のアイスランド」を開催します。ハイブリッド形式です。Special Lecture
企画シンポジウムJ.R.R.トールキン×円卓の騎士ガウェインファンタジーの一源泉『ガウェイン卿と緑の騎士』——トールキン&ゴードン版校訂本100周年を記念して(Centenary o
2025年度の若手セミナーは「生成AIと西洋中世」をテーマに開催します。参加を希望される方は、以下の登録フォームから事前登録をお願いします。2025年度 西洋中世学会若手セミナー「生成AIと
下記の要領で研究集会(ハイブリッド形式・参加費無料)「迫害・併存・共存―ヨーロッパ中近世の諸相」を開催いたします。対面・オンライン参加ともに下記フォームより参加申し込みをお願いいたします。https
「中世哲学を読むアガンベンを読む」2025年11月7日(金)18時~20時半(要事前登録、締め切り11月5日(水)正午)企画趣旨 イタリアの哲学者ジョルジョ・アガンベン(1942-)
「歴史を楽しみたい すべての人へ」を掲げたイベント歴史フェスが2025年9月14日に京都市国際交流会館を会場にして開催されます。「西洋史研究者がマニアックに語る、中世ファンタジーの楽しみ方・登壇者:
国際ワークショップ「モンゴル帝国とユーラシアのコネクティヴィティ―東西関係と東西認識を再考する」The Mongol Empire and Eurasian Connectivity: East-W